TOP > 9.不動産・建築関連資格 > 建築物等の鉄筋の組立て等作業主任者
| 資格区分 | ■ 国家試験 |
| 資格タイプ | ■ 社内高評価型 |
| 資格概要 | ■ 建築物の骨組み、又は塔であって金属製の部材により構成されるもの(その高さが 5メートル以上であるものに限る。)の組立て、解体又は変更の作業を行う場合は、 都道府県労働基準局長の指定する機関で行う技能講習を修了した者の中から 建築物等の鉄骨の組立て等作業主任者を選任して、その者に作業に従事する労働者 の指揮等をさせなければならないこととなっています |
| 受講資格 |
@大学、専門、高校の土木、建築学科卒業後、2年以上の実務経験者 |
| 講習内容 | @建築物の骨組み、組み立て、解体、変更等に関する知識 A工事用設備、機械、器具、作業環境などに関する知識 B作業者環境に関する知識 C関係法令 ※修了試験は、講習科目の学科または、口述試験で実施される。 |
| 講習日 | ■ 年1回の予定で実施(定員50人になったとき) |
| 開講地 | ■ 機関・団体が認可を受けた都道府県労働局管内 |
| 受講料 | ■ 10,000円 税込 (別にテキスト代1,800円 税込が必要) |
| 問い合わせ先 | ■ 都道府県労働局安全基準部安全課、労働基準監督署または 社団法人 日本鳶工業連合会 |