TOP > 9.不動産・建築関連資格 > 木材乾燥士
| 資格区分 | ■ 民間試験 |
| 資格タイプ | ■ 社内高評価型 |
| 資格概要 | ■ 木材及び木質材料を乾燥して乾燥材料とする業務または、これと直接関連する業務 に従事する者のことを言います。 |
| 受験資格 | @大学またはこれに準ずる学校を卒業して、乾燥に関する1年以上の 実務経験を有する者 A短期大学またはこれに準ずる学校を卒業して、乾燥に関する2年以上の 実務経験を有する者 B高等学校またはこれに準ずる学校を卒業して、乾燥に関する3年以上の 実務経験を有する者 C乾燥に関する7年以上の実務経験を有する者 D乾燥士資格検定委員会において認められた者 |
| 試験内容 | ■ 以下の事項について学科試験を行う @木材・木質材料・木製品に関する一般的知識 A乾燥に関する基礎知識 B乾燥装置および関連機器に関する一般知識 C水分管理に関する基礎的知識 D乾燥に関する技術 ※講習会の実施も行っているため、詳しくは下記の協会まで問い合わせること |
| 申し込み期間 | ■ 試験日の1ヶ月前まで |
| 試験日 | ■ 原則として隔年に1回 |
| 試験地 | ■ 年によって異なるため、下記の協会まで問い合わせること |
| 受験料 | ■ 20,000円 ※登録手数料 会員 30,000円 非会員 40,000円 各税込 |
| 問い合わせ先 | ■ 日本木材加工技術協会 |