TOP > 7.調理・衛星関連資格 > 利き酒師
| 資格区分 | ■ 民間試験 |
| 資格タイプ | ■ スペシャリスト型 |
| 資格概要 | ■ 日本酒の知識とテイスティング能力を持つ味覚技術者で日本酒版のソムリエ ともいえる存在です。 利き酒師になるには日本酒サービス研究会・酒匠研究会が 主催する資格の取得が必要 |
| 取得方法 | ■ 日本酒サービス研究会・酒匠研究会連合会が主催する利き酒師講習会テキストに もとづいた「受験資格認定講習会」を受講し、後日「呼称資格認定試験」に合格する |
| 受講資格 | ■ 【受験資格認定講習会】 日本酒を学ぶ意欲のある20歳以上の者 ■ 【呼称資格認定試験】 上記講習会修了者 |
| 講習・試験内容 | ■ 【受験資格認定講習会】 @利酒師とは A日本酒の商品特性について B酒税法につ いて C日本酒の原料について(米・水) D日本酒の醸造 E日本酒の4タイプ分類法 F4タイプ別日本酒のテイスティング G他の酒類知識 H日本酒の歴史 ※6ヶ月間の通信教育もある ■ 【呼称資格認定試験】 一次 筆記 二次 企画書作成 三次 テイスティング |
| 講習・試験日 | ■ 【受験資格認定講習会】 5月 9月 翌年1月 ■ 【呼称資格認定試験】 6月 10月 翌年2月 |
| 開講・試験地 | ■ 【受験資格認定講習会】 東京・名古屋・大阪 ■ 【呼称資格認定試験】 札幌・仙台・東京・名古屋・大阪・愛媛・福岡 |
| 受講・受験料 | ■ 【受験資格認定講習会】 25,000円 (ビデオ受講 30,000円) ■ 【呼称資格認定試験】 15,000円 (登録料 25,000円 ) 各税込 |
| 問い合わせ先 | ■ 日本酒サービス研究会・酒匠研究会連合会事務局 |