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| 資格区分 | ■ 民間試験 |
| 資格タイプ | ■ 就職転職有利型 |
| 資格概要 | ■ 安全に対する高度な知識と技能、その場に即した的確な判断力が求められる 警備業に欠かせない資格 |
| 取得方法 | ■ 全国警備協会が主催する特別講習を受講・修了すると、検定の学科試験、 実技試験が免除され、資格取得できる。 |
| 受講資格 | ■ 特別講習 (延べ16時間)は、すでに警備員として活躍中の者が対象 【2級】 警備員新任教育(30時間)を受けた者 【1級】 2級検定後、当該警備実務経験2年以上の者 |
| 講習内容 | ■ 【常駐警備2・1級】 常駐警備である出入管理、巡回の実施要領を身につけ、犯罪や火災などの 事故の発生を未然に防ぐための能力の向上を図る。 ■ 【交通誘導警備2・1級】 交通誘導のプロとして必要な知識と、技能の向上を図る。 ■ 【貴重品運搬警備2・1級】 貴重品の運搬に関する知識の向上、機密保持と危機管理技術 のノウハウを身につける。 ■ 【核燃料物質等運搬警備2・1級】 原始基本法および関連法令、供走・周囲の見張り、事故発生時の応急処置・ 放射線防護の原則をよく理解し、実際の対応を学ぶ ※また、空港保安事業センターで実施している空港関係専門の【空港保安警備】 の資格もある |
| 受講日 | ■ 不定期 |
| 開講地 | ■ 全国警備業協会、または各都道府県警備協会に問い合わせる ※各都道府県会場にて約200回実施予定 |
| 受講料 | ■ 【2・1級】 各31,500円 税込 |
| 問い合わせ先 | ■ 全国警備業協会 |