TOP > 15.法律・法務資格 > 知的財産検定
| 資格区分 | ■ 民間試験 |
| 資格タイプ | ■ 社内高評価型 |
| 資格概要 | ■ 知的財産検定とは、発明や商品デザイン、商標、著作権などについての法律知識 と実務能力をはかる検定試験 合格者には弁理士の「特許の申請代理」のような独占的に行える業務こそ 設けられていないが、就・転職の大きな武器になると期待されている |
| 受験資格 | ■ 誰でも受験できる |
| 試験内容 | ■ 【準2・2級】 知的財産の法律および実務に関する基本知識を持つ。社会人、学生として自分の 生活における知的財産に関する問題点を発見できるレベル @法律知識 A実務知識 ■ 【準1・1級】 企業・研究所・大学などで知的財産担当者として実務経験がある。 業務を円滑に遂行し、問題点を発見し弁理士・弁護士と共同して対処できるレベル (特許) 知的財産の法律および実務に関する総合的な知識を有する @法律知識 A実務知識 (商標) 知的財産の法律および実務に関する総合的な知識を有する @法律知識 A実務知識 |
| 試験日 | ■ 年2回 6月 11月 |
| 試験地 | ■ 東京・大阪 ほか |
| 受験料 | ■ 【準2・2級】 郵送申し込み:8,925円 web:申し込み 7,875円 ■ 【準1・1級】 郵送申し込み:16,800円 web:申し込み 15,750円 (各税込) |
| 問い合わせ先 | ■ 知的財産教育協会 |