TOP > 12.安全・危険物資格 > 普通第1種圧力容器取扱作業主任者
| 資格区分 | ■ 国家試験 |
| 資格タイプ | ■ 社内高評価型 |
| 資格概要 | ■ 第1種圧力容器取扱作業主任者は、内容量が0.2以上の容器で、容器内の圧力が 大気圧を超えて沸点以上の液体を保有する圧力容器を取り扱うための資格です。 普通第1種圧力容器取扱作業主任者と化学設備関係第1種圧力容器取扱作業 主任者の2種類があり、都道府県労働局長の登録を受けた教習機関の行う講習を 受け、修了試験に合格することで取得できます。 |
| 受講資格 | ■ 誰でも受講できる |
| 講習内容 | @第1種圧力容器の構造に関する知識 A第1種圧力容器の種類、各部の構造および強さ B関係法令 |
| 申し込み期間 | ■ 各登録教習機関によって異なる ※東京の場合 講習日の2ヶ月前から100名の定員に達するまで常時受け付ける |
| 講習日 | ■ 東京都の場合 3ヶ月に1回程度、2日間にわたって行われる |
| 開講地 | ■ 各都道府県 |
| 受講料 | ■ 東京都の場合 11,000円 ※テキスト代は別途必要。受講料は非課税 |
| 問い合わせ先 | ■ 都道府県労働局労働基準部安全課、労働基準監督署または 東京の場合:(社)日本ボイラ協会東京支部 〒105-0004 東京都港区新橋5-3-1 JBAビル2F TEL 03-5425-7770 |