TOP > 12.安全・危険物資格 > 酸素欠乏危険作業主任者
| 資格区分 | ■ 国家試験 |
| 資格タイプ | ■ 社内高評価型 |
| 資格概要 | ■ トンネルや下水道の工事など、作業員が酸素欠乏に陥る危険性のある場所の作業 において、作業方法を正しく決定したり換気装置の点検などを行うのが酸素欠乏危険 作業主任者の仕事 |
| 受講資格 | ■ 誰でも受講できる |
| 受講内容 | ■ 【酸素欠乏危険作業主任者】 学科 @酸素欠乏症および救急蘇生に関する知識 A酸素欠乏の発生原因および防止措置に関する知識 B保護具に関する知識 C関係法令 実技 @救急蘇生の方法 A酸素濃度の測定 ■ 【酸素欠乏・硫化水素危険作業主任者】 学科 酸素欠乏危険作業主任者の内容の他、硫化水素中毒関係が加わる 実技 @救急蘇生の方法 A酸素および硫化水素の濃度の測定 ■ 【酸素欠乏・硫化水素特例】 学科 @硫化水素中毒に関する知識 A硫化水素中毒の発生原因および防止措置 B関係法令 実技 硫化水素の濃度測定方法 |
| 受講日 | ■ 各登録教習機関によって異なる 講習期間は3日間 |
| 開講地 | ■ 各登録教習機関によって異なる |
| 受講料 | ■ 14000円程度 |
| 問い合わせ先 | ■ 都道府県労働局安全課または 各都道府県 労働基準協会連合会 ※東京の場合東京労働基準協会連合会 |