| 資格区分 | ■ 国家試験 【教育訓練給付対象講座有】 |
| 資格タイプ | ■ 就職転職有利型 |
| 資格概要 | ■ 建造物のボイラーを安全に運転するために水位・上記圧力・燃焼状態の監視など を行う。2級から特級まであります。(財)安全衛生技術センターが主催する 国家資格です |
| 受験資格 | ■ 【2級】 @大学、高専、高校の関連学科を修めた後3カ月以上の実地修習を経験した者で、 ボイラーの取扱いについて3ヵ月以上実地修習を経た者(受験資格取得のための 講習は各地で行われている。筆記試験により審査される。) Aボイラーの取扱いについて6ヵ月以上実地修習を経た者 B都道府県労働基準局長または指定教習機関が行ったボイラー取扱技能講習 修了後、4ヵ月以上の小規模ボイラー取扱いの経験者 Cボイラー実技講習を修了した者 ■ 【1級】 ■ 【特級】 |
| 試験内容 | ■ 各級共通だが、範囲内容がそれぞれ異なる @ボイラーの構造 Aボイラーの取扱い B燃料・燃焼 C関係法令 |
| 申し込み期間 | ■ 試験日の2ヶ月前から2日前(郵送の場合は2週間前まで) |
| 試験日 | ■ 各地区で異なる(毎月1〜2回実施される) |
| 試験地 | ■ 北海道、東北、関東、中部、近畿、中国四国、九州の各安全衛生技術センター |
| 受験料 | ■ 8,300円 |
| 問い合わせ先 | ■ 安全衛生技術試験協会 |