| 資格区分 | ■ 国家試験 |
| 資格タイプ | ■ 社内高評価型 |
| 資格概要 | ■ 日本のエネルギー消費の割合は、産業部門が約6割を占めています。 それだけに工場のエネルギー使用の合理化を図る事は大きな効果が期待できます。 そこで一定の業種(製造業・鉱業・電気供給業・ガス供給業・熱供給業)に属し、 一定量以上大量にエネルギーを消費する工場を「第1種エネルギー管理指定工場」 とし、エネルギーの使用の合理化を推進するためにエネルギー管理者を選任するよう 定められています。 |
| 受験・受講資格 | ■ 試験 誰でも受験可能 ■ 研修 エネルギーの使用の合理化に関する実務経験3年以上 |
| 試験・研修内容 | ■ 熱管理士 @熱管理概論および法規 A熱と流体の流れの基礎 B燃料jと燃焼 C熱利用設備およびその管理 ■ 電気管理士 @電気管理概論および法規 A電気の基礎 B電気設備および機器 C電力応用 |
| 試験・研修日 | ■ 試験 8月第1土曜日 ■ 研修 12月中旬 |
| 受験・試験地 | ■ 試験・・・札幌、仙台、東京、名古屋、富山、大阪、広島、高松、福岡、那覇 ■ 研修・・・仙台、東京、名古屋、大阪、広島、福岡 |
| 受験・受講料 | ■ 試験 18,600円 ■ 研修 70,000円 |
| 問い合わせ先 | ■ 省エネルギーセンター エネルギー管理試験・講習センター試験部 |